ショートレンジキーワードとロングレンジキーワードの違いとは?

~2つのキーワード選定について~

アフィリエイトで稼ぐためには必須!
ショートレンジキーワードとロングレンジキーワードを
マスターして爆発的な収益を上げよう。

 

 

 

「ショートレンジキーワードとロングレンジ
キーワードの違いって一体なんなのさ(´・ω・`)?」

 

こんにちは。
かこちゃんです。

 

トレンドアフィリエイトや物販サイトを運営していく上で、
必ずといっていいほど出てくる言葉がありますね。

 

■ロングレンジキーワード
■ショートレンジキーワード

 

もう、長い間アフィリエイトをやっている人の中では
かなり常識的な言葉ですが、中には初めて聞いた方もいると思います。
また、知っているけど違いがわからないという方もいます。

 

ただ、この違いを知らないままアフィリエイトを
やっていくのは非常にヤバイことなので・・・

 

今回は、この2つのキーワード選定の違いや
それぞれの「メリット&デメリット」についてお話していこうと思います。

なんたってアクセスを集める上で一番大事なのは、
この「キーワード選定」ですからね。

 

それでは、早速いってみましょう!

 

 

ショートレンジキーワードとは

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ショートレンジキーワードというものは、
いわば「短期間しか検索されないキーワード」のことです。

 

例えば、スポーツのニュース速報からネタを選んで書いた記事や
突発的なニュースなどを元にして書いた記事などが挙げられます。

 

もっと具体的にいうと、こんな感じです↓↓

「10月15日放送サッカー日本代表とブラジル代表の試合結果は?」
「芸能人○○と女優Aが交際発覚!デート現場は○○だった!?」

 

まあ、言ってみれば今まさに話題になっている
「トレンドキーワード」のことですね。

 

例えば、前述した例だと、

「10月15日放送サッカー日本代表とブラジル代表の試合結果は?」

 

これを記事タイトルにした場合、このキーワードで検索されるのは、
サッカーの試合が終わった直後だけですよね?

 

「ブラジルが勝ったのか?日本が勝ったのか?」
と、結果を知りたい人がネットを使って検索するのですから。

これが一週間たった後同じように検索されるのか
と言われると、答えは当然「NO!」です。

 

つまり、短期間しか検索されない。
キーワードの寿命が短い。

 

こういったキーワードのことを「ショートレンジキーワード」といいます。
以下ショートレンジキーワードのメリット、デメリットをあげておきます。

 

■メリット

・当たれば爆発的なアクセスを集めることができる。
・ライバルが少ない(トレンドキーワードは毎日量産されているため)

■デメリット

・記事の寿命が短い。
・短期的にしかアクセスを集めることができない。

 

つまり、一時的に爆発的なアクセスを集めることができる一方、
記事の寿命が短い。そのため書いた記事はその場限りのものとなり
安定的にアクセスを集め続けることは不可能ということですね。

 

 

ロングレンジキーワードとは

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一方、長期的にずっと検索され続けるであろうキーワード
のことを「ロングレンジキーワード」といいます。

ショートレンジが短期間しか検索されない旬なキーワードに対して、
ロングレンジは半永久的に検索され続けるキーワードなのですね。

 

例えば、誕生日というキーワードの場合、
毎日どこかで誰かの誕生日があって必ず誰かが
ネットで検索しますよね?

もちろん、ただ「誕生日」とだけ入力して調べる人はあまり
いないと思いますが、誕生日というキーワードから派生して
ネットで調べ物をする人は多いです。

 

「誕生日プレゼント 彼女 おすすめ」
「誕生日 サプライズ 」
「誕生日プレゼント 大学生 男子」

 

とかですね。
このようにずっとずっと検索され続けるキーワードのことを
「ロングレンジキーワード」といいます。

 

以下、ロングレンジキーワードのメリット、デメリットをあげておきます。

 

■メリット

・安定的にアクセスを集めてくれる。
・一度書いた記事は資産となる。
(記事を書けば書くほどアクセスが増える)

 

■デメリット

・爆発的なアクセスは集めにくい。
・ライバルが多い。

 

このような特徴があります。
一見すると、「ロングレンジキーワード」のほうが「ショートレンジキーワード」
より優れているような印象を受けますが、もちろんロングレンジにも
デメリットがあるのですね。

 

前述したように、安定してアクセスが集めることができる一方、
爆発的なアクセスを集めることは不可能であり、ライバルが多い
というデメリットがあります。

 

「じゃあ、結局どちらを使えばいいの?」

 

って話なんですが、
それについてこれから説明していきます。

 

 

ロングレンジとショートレンジの使い分け

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「そもそも、なぜ使いわける必要があるのか?」

 

と言われると、この2つを効率的に使い分けることによって、
より早く効果的にアクセスを集めることができるからです。

 

ここで、もう一度2つのキーワードのメリットを
おさらいしておきます。

 

■ショートレンジ

爆発的にアクセスを集めてくれる。

■ロングレンジ

安定してアクセスを集めてくれる。

 

では、ちょっとここで考えてみてください。
もし、この2つを組み合わせれば・・・?

 

勘のいい方ならわかったと思いますが、
”爆発的かつ安定的に”アクセスを集めることができるのですね。
ちなみに僕が推奨するキーワードの使い分けは以下の通りです。

 

「ショートレンジ:ロングレンジ=2:8」

 

つまり、8割型ロングレンジキーワードで記事を書き続けていき、
残り2割をショートレンジで攻めるということです。

もちろんこれには理由があります。

第一に、ロングレンジを中心に記事を書き溜めていくことによって、
アクセスの安定化を図ることができます。

第二に、ショートレンジをたまにほりこんでやることによって、
爆発的なアクセスを集めることができます。

 

つまり、このような構成でサイトを運営していけば、
最も効果的にアクセスを集めることができる、
というわけです。

 

そして、もちろんこれは単なる机上の空論ではなく、
僕自身の経験からも自信を持っていえることです。

 

よくロングレンジだけで書き続けている人がいるのですが、
これは非常にもったいないのですね。
なぜなら、ロングレンジキーワードは地道なアクセスしか
集めることができないからです。

 

これじゃあ、アクセスを集めるのに時間がかかりすぎてしまいます。

 

そこで、ショートレンジの登場となるわけですね。
たまにショートレンジを仕込んでやることで、一気に爆発的なアクセスを集め、
サイトのSEOパワーを強くすることができます。

 

また、ショートレンジはコツさえ掴めば、
意図的にアクセスの爆発を起こすことができるのですね。

実際、僕は何度も意図して爆発を起こしてきました。

そして、ここまでこれば、狙った時に狙っただけのアクセスを集め、
報酬を自由自在にコントロールすることができます。

 

これ、かなりすごいことだと思いませんか?

 

そうなるともう、アクセスがこないと嘆いたり、
いつまでたっても増えない報酬画面にうんざりすることはありません。

実際、僕も意図的に爆発を起こせるようになったおかげで、
アドセンスだけでも「日給数万円レベル」ならいとも簡単に
叩き出すことができます。

 

だから、あなたも今回の例を参考にして
トレンドサイトを構築していってみてください^^

 

ちなみにこの手法については、
特典として用意しているので、興味のある方は是非一度、
こちらのページをご覧になってみてください。

 

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